logicool G502を3週間ほど使ってみて。

こんにちは、ジムです。

acerHMDと一緒に届いていたlogicool G502を使い始めてかれこれ3週間ほど経ちました。

だんだん馴染んできたので、そろそろレビューを。

G502!!

パッケージ。

内容物

マウス本体と重り。ガチゲーマーっぽい。

USBケーブルは柔らかめ。ケーブルの反発で勝手に動くなんてことは滅多になさそう。(無理に曲げて使ったりする場合は別)

 

重り装着!

重りはマウス裏側の蓋を外すことで装着可能です。

蓋は丸い部分に入っているマグネットで固定されています。

普段使っていて勝手に取れるということはありません。

重りは各3.6g。装着パターンはいくつもあり、好みの重心を選択することが可能。

マウス拡大

ボタンは全部で12ボタン。

そのうち1ボタンがプロファイル切り替え、

ホイール下の1つがホイール切り替えなので10ボタン。

 

ホイール下に1つ 左ボタン横に2つ

親指が来る場所に2つ+プロファイル切り替え。

実際に割り当てを変更して使う部分は5ボタンでしょうか。

 

こちら設定画面です。

DPIシフトとか謎の機能もあったりします。←使ってない

一連のキー操作を記録して登録することもできますが、キーボードではできる繰り返し機能がありませんでした。

保存できるプロファイルは3つです。

 

機能や外観はこんなものでしょうか。

使い心地ですが、私は満足しているのですがマウスは個人差が激しいため詳細は省きます。

気になる方はぜひヨドバシカメラなどで実物を触ってみてください。

 

私の使う用途は

・ネットサーフィン

・ゲーム

・inventorやblender等でののモデリング

の3つが主です。そのためプロファイルも3つで足りてます。

ボタンも押しやすく、取り回しもいいため重宝してます。

 

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マウスとしては高い部類ですが機能的にはアリだと思います。

自分に馴染むように調整するには結構な時間を必要としますが、一度しっくりくるセッティングを見つけられれば、いい相棒として使うことができると思います。

PCを操作する際に一番使うものですので、やはり自分好みにカスタムできるという点は重要です。

私のように、PCの前で何時間も作業するような方へはコレに限らずボタンの多いゲーミングマウスをお勧めします。

セッティングさえうまくできれば作業効率が跳ね上がります。

ぜひお試しください。

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